アルファリポ酸 ⇒ ⇒ ⇒ 〜 その効果、最強の抗酸化・抗老化サプリメント !! 〜 アルファリポ酸は、元々体内で微量が生成され、強力な抗酸化効果を持つことから「万能抗酸化剤」、普遍の抗酸化剤として知られており、その最大の効果・特徴は、体内の使われて酸化したコエンザイムQ10、ビタミンC・E、グルタチオン等の他の抗酸化剤も再活性化して再利用してくれる点です。 ただし、私たちは歳をとるにつれて体内で十分な量のアルファリポ酸を生成できなくなる為、サプリメント等によって補う必要があります。 カリフォルニア大学バークレー校の膜生体力学グループを率いる著名な科学者、レスター・パッカー博士はアルファリポ酸と抗酸化剤の権威です。 博士の発見によると、アルファリポ酸は脂溶性でも水溶性でもなくすべての細胞に浸透する非常に独特な物質で、特定の働きしかしない他の抗酸化剤とは違って、他の抗酸化剤が不足した時にピンチヒッターとなるフリーエージェントなのです。つまり、ビタミンEやCが不足すると一時的にアルファリポ酸がその効果・役割をしてくれるのです。また、リポ酸にはビタミンEやCの効果を高める作用もあります。 アルファリポ酸のもっとも重要な効果の一つが、血糖値を正常に保つことです。多くの中高年の血糖値が高いのはインスリン抵抗性(U型糖尿病)を示しているからで、アメリかでは患者数が1600万人にも上ります。インスリンとは、糖分やグルコースを体細胞が利用できる形に分解してくれるホルモンです。このインスリンに耐性があると、血糖値やグルコース値が高くなりやすく、やがてアテローマ性動脈硬化症、神経障害、失明といった重大な症状を引き起こします。ヨーロッパでは昔からインスリン抵抗性や他の糖尿病が原因となる合併症の治療にアルファリポ酸が使われていました。 最近になってボディビルダーの間でアルファリポ酸の効果が話題になってきました。 運動中、体はエネルギーを作り出す為に普段異常の酸素を要求します。酸素使用量が増える程フリーラジカル(組織を破壊する分子)が生成され、激しい運動を行った際に筋肉痛やこわばりが起こるようになります。アルファリポ酸を摂取していると、トレーニングを行っても翌日に痛みや不快感を感じないという話を聞きました。 このように、いろいろな成分と相性が良いアルファリポ酸は、今やダイエット・ボディビル・アンチエイジング、そして坑酸化サプリメントとして中心的存在となっているのです。
※アルファリポ酸は特に副作用の報告もなく、1日に必要な摂取量は定められていません。 ・海外では通常1日50mg〜600mgが採用されており、平均では100mg〜200mgが最も多い数量帯です。 (注意)現在、医薬品を服用・通院中の方は医師にご相談ください。 アルファリポ酸を効率よく吸収する為には、1日3回に分けての摂取がより効果的です。(食後が適しています。) アンチエイジングとして最大限の効果を得る為には、アルファリポ酸とともに、ビタミンB・マグネシウム・コエンザイム Q10を組み込んでください。 ・コエンザイムQ10(ネイチャーメイド) ・コエンザイムQ10(ソースナチュラル)
アルファリポ酸は、特に懸念される副作用の報告はありませんが、以下の方は、アルファリポ酸を摂取する前に、かかりつけの医師にご相談することをお勧めします。 ・ 妊娠中または授乳中の方。 ・ 現在、医薬品を服用中・通院中の方。 【アルファリポ酸の配合成分】 アルファリポ酸 各100mg/200mg/300mg 他の成分:ソルビトール, 微晶質セルロース, ゲル状2酸化ケイ素, ステアリン酸マグネシウム, 及び変性セルロースガム. メーカーサイト: www.sourcenaturals.com